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Oracle データベース管理の概要

リレーショナルデータベースの構造及びSQLの概要

  • リレーショナルデータベースとは
  • リレーショナルデータベースの構造
  • リレーショナルデータベースの主な用語
  • 主キーと外部キー
  • SQLの概要
    • SQLの分類

Oracleデータベースの構成要素とデータベース管理者のタスク

  • Oracleデータベースの構成要素
  • データベース管理者のタスク
  • Oracleデータベースの管理に使用するツール

OracleソフトウェアのインストールおよびOracleデータベースの作成

Oracleソフトウェアのインストール

  • OUIの概要とインストール条件
    • OUIとは
    • Oracleソフトウェアのインストール要件
    • インストールするためのユーザとOSグループの作成
    • 環境変数の設定

Oracleデータベースの作成

  • DBCAを使用したOracleデータベースの作成
  • DBCAを使用したその他の処理について
    • DBCAを使用したテンプレートの管理

Enterprise ManagerおよびSQL*Plusの使用

Enterprise Managerを使用したデータベース管理

  • Enterprise Managerとは
    • Enterprise Managerを使用して行える管理作業
    • Enterprise Managerへのアクセス
  • dbconsoleプロセスの起動と停止
    • dbconsoleプロセスのコマンドによる起動
    • dbconsoleプロセスの状態の確認
    • dbconsoleプロセスの停止
  • データベースのホームページへのアクセス
    • Enterprise Managerのポート番号の確認方法
    • Enterprise Managerのログイン
  • Enterprise Managerの管理権限の付与
  • Enterprise Managerの環境設定

SQL*Plusを使用したデータベース管理

  • SQL*Plusの起動方法
  • SQL*Plusの使用方法
    • 対話モードのSQL*Plusの使用
    • バッチモードのSQL*Plusの使用
    • OSコマンドの実行

Oracleネットワーク環境の構成

Oracleデータベースサーバのネットワーク構成

  • ネットワーク構成の概要
    • Oracle Netとは
    • Oracleデータベースサーバへの接続方法
  • Oracleデータベースサーバの構成
    • リスナープロセスの役割
  • リスナープロセスの起動と停止
    • lsnrctlを使ったリスナープロセスの起動・停止
    • Enterprise Managerを使用したリスナープロセスの起動・停止
  • リスナープロセスの構成
    • Enterprise Managerを使用したリスナープロセスの構成

クライアントの構成

  • データベースへの接続
    • 接続記述子
    • 接続文字列
  • ネーミングメソッド「ローカルネーミング」
    • Enterprise Managerを使用したローカルネーミングの構成
    • Net Managerを使用したローカルネーミングの構成

Oracleインスタンスの管理

Oracleサーバのアーキテクチャ概要

  • OracleインスタンスとOracleデータベース
  • Oracleインスタンス
    • SGA(システムグローバル領域)
    • Oracleバックグラウンドプロセス

Oracleインスタンスの起動・停止

  • インスタンスの起動
    • Enterprise Managerを使用したインスタンスの起動
  • インスタンスの停止
    • Enterprise Managerを使用したインスタンスの停止
  • 初期化パラメータファイル
    • 初期化パラメータファイルの種類
    • 初期化パラメータの確認

メモリーコンポーネントの管理

  • メモリーコンポーネントの管理方法の設定
    • 自動メモリー管理
    • 自動共有メモリー管理
    • 手動共有メモリー管理
  • アラートログ
    • アラートログの確認

データベース記憶域構造の管理

データベース記憶域構造の作成と管理

  • データベースの記憶域構造概要
  • 制御ファイル
    • Enterprise Managerで制御ファイルの構造を確認する
  • REDOログファイル
    • REDOロググループ
    • REDOログファイルのメンバー
    • Enterprise ManagerでのREDOログファイルの多重化
  • 表領域とデータファイル
    • Enterprise Managerによる表領域の確認
    • 記憶域のコンポーネント
    • 事前構成済データベースの表領域

データベースの拡張と未使用領域の再利用

  • データベースの拡張方法
    • 新しい表領域の作成
    • 表領域の変更による表領域の拡張
    • その他の表領域の変更
  • 表領域の削除
    • Enterprise Managerを使用した表領域の削除
  • オンラインでのセグメントの縮小
    • データベースに未使用領域ができる経緯
    • セグメントアドバイザ
    • セグメントアドバイザによる表領域の解析

データの整合性保持のための構造管理

  • UNDOデータとは
    • UNDOデータの目的
    • UNDO保存期間
  • UNDOデータの格納場所
    • UNDOセグメントと表領域
    • 自動UNDO管理
    • UNDO表領域が小さい場合
  • UNDOアドバイザ
    • UNDO表領域の最小サイズの算出
    • システムアクティビティ情報の表示

ユーザおよびセキュリティーの管理

ユーザの管理とセキュリティーの管理

  • ユーザアカウントの管理
    • Enterprise Managerを使用したユーザアカウントの作成
    • 事前定義された管理者アカウント
    • Enterprise Managerを使用したユーザ属性の変更
    • Enterprise Managerを使用したユーザアカウントの削除
  • ユーザアカウントのロック/ロック解除
    • Enterprise Managerを使用したロック解除
  • パスワードポリシー
    • Enterprise Managerを使用したデフォルトのパスワードポリシーの変更

データベース操作のための権限付与

  • データベースにおける権限
    • 権限の種類
    • 管理権限
    • 管理権限を持つユーザアカウントとしての接続
    • Enterprise Managerを使用した権限の付与
  • ロールの作成および管理
    • Enterprise Managerを使用したロールの表示
    • Enterprise Managerを使用したロールの作成と変更

スキーマオブジェクトの管理

スキーマオブジェクトの概要と表の管理

  • スキーマとスキーマオブジェクト
    • データベース作成時に自動作成されるスキーマ
    • スキーマオブジェクトへのアクセス
  • 表の管理
    • Oracleデータベースの組み込みデータ型
    • データの整合性
    • 表の作成
  • Enterprise Managerを使用した表の管理
    • Enterprise Managerを使用した表の作成
    • Enterprise Managerを使用した表の変更
    • Enterprise Managerを使用した制約の定義
    • Enterprise Managerを使用した表の属性の表示
    • Enterprise Managerを使用した表の内容の表示
    • Enterprise Managerを使用した表の削除

スキーマオブジェクトの追加作成

  • 索引
    • Enterprise Managerを使用した索引の作成
    • Enterprise Managerを使用した索引の削除
  • ビュー
    • ビューを使用するメリット
    • Enterprise Managerを使用したビューの作成
  • ストアドプログラムの管理
    • ストアドプログラムとは

表へのデータのロード

  • SQL*Loaderのファイル
    • 表へのデータのロード

バックアップおよびリカバリの実行

バックアップおよびリカバリの概要

  • データベースのバックアップ、リストア、リカバリ
    • データベースのバックアップとは
    • データベースのリストアとは
    • データベースのリカバリとは
  • バックアップのタイプ
  • Oracleデータベースのリカバリ機能
    • インスタンスリカバリ(クラッシュリカバリ)
    • メディアリカバリ
    • フラッシュバック機能
  • バックアップおよびリカバリを自動管理するためのデータベース構成
    • フラッシュリカバリ領域の構成

バックアップの作成および管理

  • バックアップの分類
    • バックアップファイルによる分類
    • バックアップ対象による分類
  • バックアップ設定の構成
    • ディスク設定
    • ポリシー設定
  • データベース全体のバックアップの実行
    • データベース全体のバックアップ
  • 推奨バックアップ計画を使用したバックアップ
    • 推奨バックアップ計画を使用したバックアップの実行
  • バックアップの管理
    • リポジトリに格納されている情報の確認

リカバリの実行

  • Oracle社推奨のリカバリ
    • Oracle推奨のリカバリを使用したバックアップの実行
  • バックアップのメンテナンスタスクの実行

データベースの監視及びアドバイザの使用

Oracle自己診断アーキテクチャについて

  • Oracleの自己診断エンジン
    • データベースの状態およびワークロードの監視
    • パフォーマンスの監視
  • メトリックとしきい値の表示と設定
    • メトリックとしきい値の設定
  • アラート
    • ダイレクトアラート通知の設定

パフォーマンス問題の診断

  • AWR(自動ワークロードリポジトリ)
    • AWRスナップショットの間隔および保存期間の変更
  • ADDM(自動データベース診断モニター)
    • ADDMパフォーマンス結果のサマリーの表示
    • パフォーマンス分析情報の表示
    • 手動でのADDMの起動
  • アドバイザの使用
  • SQLアドバイザ
    • SQLチューニングアドバイザ
    • SQLアクセスアドバイザ

その他の主な運用管理業務

サポートワークベンチとソフトウェアの管理、
データベースのアップグレード

  • サポートワークベンチ
    • サポートワークベンチにおける問題調査の流れ
  • ソフトウェア管理とパッチリソース
    • Oracleデータベースソフトウェアへのパッチの適用
  • データベースのアップグレード


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Last-modified: 2018-01-03 (水) 21:45:50 (704d)